眠れない夜には

眠れない夜は誰にでもあることだ。

そして、その眠れない要因も色々なのだ。

考えられることを羅列してみる。昼寝を数時間もしてしまうと夜は寝付きが悪くなる。

また、お酒を飲みすぎたときなんかも眠れないことがある。

飲み過ぎ度合いもよるのだけれども、フラフラになるほどではなくともビールなどの水分を取り過ぎたなと思った日はトイレに何度か目を覚ましてしまい、結果的に睡眠不足になってしまうのだ。

一度起きると寝付きがわるくなったりすることもあるしね。

もう一つは、これが一番の大敵かもしれないけれども、眠ろうと床についたときに考え事を始めてしまったときだ。

何も考えずに目をつぶろうと思っていても、つい色々なことを思い浮かべてしまうこともある。そうなると終わりだ。

どうしようもない。

本当に眠れなくなってしまう。

考え出したら止まらないし目が冴えてくるのだ。

そんなときは深呼吸をしてみることだ。息を吸って吐いてというのを意識して深く何度も行う。

すると、確かに意識が薄らいで眠りに付けることが多いのだ。

他にも自分は松本市で整体に通ってリラックスしたりもしてる。

 

体に負担をかけないように

寒い冬はできるだけ暖かくして、着るものも厚着にして体に寒いという感覚を与えないようにする。

そんな当たり前のようなことがとても大切なのだ。

冬は外の気温と部屋の中などの暖房が効いている暖かい部屋との温度差はかなりのものがある。

その温度差は時に体にとっては大きな負担になることがあるのだ。

特にお年寄りなどには大敵だ。

温度差が原因で倒れてしまって命を落とすことだってあるのだ。

だから、できるだけ外気と部屋の中などとの温度差を少なくするためにも暖かい格好をしていないとダメなのだ。

家の中でもお風呂とトイレは要注意というのは同じことだ。

家の中でもトイレやお風呂は暖房が効いていなかったり、急激な温度差を体感してしまう可能性がある場所なのだ。

だから、温度差があると思われる場所に移動する時は、体を保護すべく暖かい格好をしているのかどうかしっかりと確認しよう。

ちょっとした体に対しての注意が命を守るのだ。

自分だけでなく、周りの人達への気配りもしたいものだね。

 

太っていないように見せる

太っている人、最近少し肥えてきたなと思っている人ほど人の目を気にするものだ。

太っていると、自分自身で太っていることを見苦しいと思ってしまうし、実際に今まで着ていた服がまったく合わないようになってしまったりと嫌な場面にも遭遇することになってしまう。

もちろん、悩むまでもなく太らなければよいのだ。

痩せればよいのだ。

でも、それは言うまでもなく簡単なことではない。

痩せることができないのであれば、せめて人から見て、太っているとあまり思われないようにしたいくらいのことは思ってしまうものだ。

そのためにはどうしたら良いのか。

ずばり、姿勢を良くすることだ。

姿勢が良いと体の線はきれいに見えるし、そちらのほうが強調されるので太っているという雰囲気にはならない。

一番悪いよくある姿勢はお腹を突き出してのっぺりと立ったような姿勢だ。

ぽっこりお腹を強調していることになるのだ。

この姿勢を正しい姿勢にすることが出来たのなら、きっと太ったようには見えずキリッとした出で立ちになるのだ。